【日産・ノートe-POWER】内装は?内装色と室内寸法を紹介

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2016年11月に販売を開始以来、トヨタ一色のハイブリッドカー業界に、日産首位の座という旋風と快進撃をもたらしている日産・ノートe-POWER。そのインテリア(内装)にせまります。

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【日産・ノートe-POWER】内装口コミ

価格.COMの口コミを見ると、日産・ノートe-POWERのエンジン性能と走行性能の平均点がそれぞれ4.37点、4.34点で高い評価を得ているのに対し、インテリアのへ平均点が3.28点と低い評価が気になります。いくつかの口コミ例を見てみましょう。

・評価に値しません。はっきり言ってダサい。内装色はブラックを選択しましたが、ラジカセのようなオーディオのインパネ、ブラウンとブラックのツートンカラーのシートは何とも言えない「古さ」を感じてしまいます。

・こちらも大きな変更点はないと思いました。値段を考えるともう少し頑張ってもらいたかったですね。

・インテリアの質感はもはやスティングレーの方が上回っている。
ノートも悪くはないがスティングレーの大きく見やすいセンターメーターに対しノートはメーター回りが小さくモニター内のインジゲーターも小さく見にくかった。

(価格.COMhttp://review.kakaku.com/review/K0000920632/より)

2018年上半期の新車登録台数1位に輝いている日産・ノートe-POWERは、走行性能とエンジン性能に高い評価が見られる一方で、内装に関してかなり厳しいコメントが多く見られます。電気自動車100%の駆動性能に、発電用1.2Lエンジンを搭載した新しいハイブリッドの走行性能と、2017予防安全性能(ASV++)で満点を取得している安全性能にチカラを注いでいる日産・ノートe-POWERですが、コストの妥協点としての内装について、消費者の視線は厳しく刺さります。いっそ、最高級仕様というグレードを設けてみてはとも考えてしまいます。

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【日産・ノートe-POWER】室内寸法

狭い箱の中が落ち着くにゃー

室内寸法長 2065mm
室内寸法幅 1390mm
室内寸法高 1255mm

日産・ノートe-POWERの室内寸法は、3つのノートe-POWERグレード(S,X、MEDALIST)で全て共通です。良く言えば、室内寸法についてはグレードで迷う必要は無いのが嬉しい点で、唯一の選択は色ということになりますから、悪く言えば物足りない感が残ります。そこで日産が用意したのがブラックアロー専用仕様となります。

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【日産・ノートe-POWER】内装色

MEDALISTブラックアロー専用シート、黒(公式サイトhttps://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/note/exterior_interior.htmlより)

グレード 内装色/シート地
ノートe-POWER S 黒/トリコット
ノートe-POWER X 黒/トリコット
ノートe-POWER X

ブラックアロー

※ブラックアロー専用シート

黒/ジャカード織物・トリコット

ノートe-POWER MEDALIST 黒/ジャカード織物・合皮 プレミアムホワイト/合皮
ノートe-POWER MEDALIST

ブラックアロー

※ブラックアロー専用シート

黒/ジャカード織物・合皮

ノートe-POWER NISMO

黒/NISMO専用スエード調スポーツシート(nismoロゴ入り、レッドステッチ付)&ドアトリムクロス

黒/NISMO専用チューニングRECARO製スポーツシート(前席)

内装を一言でいうなれば「シンプル」という言葉がピッタリです。特殊塗装色など、ボディカラーには13色が設定されているノートe-POWERの内装グレードは、本当にシンプルに設定されています。予算に余裕があれば、無理してでもNISMO仕様を選びたくなる理由も浮かんでくるように思います。

【日産・ノートe-POWER】内装まとめ

ノートe-POWERを導入して、2017年上半期の新車登録台数が2位だった日産(2017年当時1位はトヨタ・プリウス)ですが、2018年上半期は日産・ノートは首位になりました(2018年2位はトヨタ・アクアと3位プリウス)。日本で一番売れているクルマ、ノートe-POWER。わずか2年で大躍進を続ける日産・ノートe-POWERだけに、内装のシンプルさには残念な感が残ります。「この価格で、この性能」というブランドを獲得したノートe-POWERなのですから、最上級のノートe-POWERに期待したくはありませんか?

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