【日産・新型セレナe-POWER】待望の全車標準!充実の安全装備を紹介!

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引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html?rstid=20180330rst000000005

日本のミニバン販売台数で第1位を突き進む日産・セレナe-POWERですが、2019年のこの夏!フロントグリルも変化して、さらに新しくなりました!

そして、大切な家族と笑顔を運ぶミニバンだからこそ、安全装備は、クルマの基本性能において、とても大切なのは当然の性能です!

嬉しいお知らせですが、これまでも売れまくっているセレナe-POWERに、国が認める安全なクルマとして、最上級のサポカーワイドSの機能が、全車標準装備になりました!

新しくなったセレナe-POWERの、全車標準セーフティアシストの全容を紹介します!

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【日産・新型セレナe-POWER】標準/自動ブレーキ機能

引用:http://www2.nissan.co.jp/SP/SERENA/NEW/

早くから日産が力を注いでいる自動ブレーキは、インテリジェント・エマージェンシーブレーキと呼ばれています。

高速道路を走行中に突然前方に現れる渋滞に対して、ドライバーよりもいち早く危険を察知して、まずは警告!さらに危険を検知すると、クルマは緊急停止します!

これが日産のインテリジェント・エマージェンシーブレーキで、時速10㎞~80㎞の範囲で機能するシステムで、時速60㎞未満であれば、歩行者だって検知する優れものです。

引用:http://www2.nissan.co.jp/SP/SERENA/NEW/

でも、自動ブレーキはあくまでもサポートに徹した機能で、アクセルペダルを強く踏み込んだ場合や、ハンドルを大きく素早く切ってしまった場合など、正常に動作できない状況も起こり得ますから、安全運転を心がけましょう。

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【日産・新型セレナe-POWER】標準/踏み間違い防止機能

引用:http://www2.nissan.co.jp/SP/SERENA/NEW/

前方は、フロントガラス上部に設置されたカメラで障害物や歩行者を検知し、フロントバンパーに設置されたソナーによって前方にある障害物を検知する機能です。

前方に潜む、万が一の衝突の危険を察知して、ドライバーによるアクセル踏み間違えによる事故を未然に防ぎます。

でも、これもドライバー主体の機能ですから、過信せずに、日ごろから安全運転を心がけましょう。

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【日産・新型セレナe-POWER】おもいやりの自動ライト機能

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/safe.html

人の目は、案外いい加減なものです。

夕暮れ時、あたりは薄っすらと、そして徐々に暗くなっているのですが、当のドライバーはというと、自分の目はまだ見えるから大丈夫だと安心していると、対向車や歩行者からは、あなたの運転する車が見えていない状況だって起こり得ます。

だから最悪の場合、歩行者や対向車が、突然あなたの前方に飛び出してきたり、進路を塞いでしまったりという、とても恐ろしい事態が起こることもあるのです。

突然の悲運とも言える事故に陥る前に、日産のインテリジェントオートライトが、いち早く自動でライトを点灯して、周囲にあなたの存在を知らせてくれる、大切な役目を果たしてくれます。

周囲にいち早く知らせてくれる、このオートライト機能を、日産では「おもいやりライト機能」と名付けました。

また、暗くなってからの夜間での死亡事故の原因に、ハイビームではなく、ロービームを使用していたという、矛盾的な要因もあるとの報告があります。

引用:http://www2.nissan.co.jp/SP/SERENA/NEW/

セレナe-POWERには、前方からやってくる対向車を察知して、ハイビームを自動で切り替えてくれるハイビームアシストが標準で装備されています。

(車種によって、アダプティブLEDと呼ばれる、最新式のハイビームアシストシステムが標準装備されるセレナe-POWERもあります)

是非、日産のお店を訪れて、ご自身の五感で、直接確認されてはいかがでしょう。

【日産・新型セレナe-POWER】後退時車両検知機能

引用:http://www2.nissan.co.jp/SP/SERENA/NEW/

新しくなったセレナe-POWERには、前方だけでなく、後方バンパーにもソナーが設置されていて、障害物を検知して、ドライバーへと警告します。

それでも、さらに危険だと判断した場合には、後退時でも自動ブレーキでクルマを停止しようと試みます。

前進も後退も、踏み間違え防止機能は、いつでもドライバーのあなたをサポートします。

(ところで、当然ながら、前席にはSRSエアバックは標準で搭載されています。)

【日産・新型セレナe-POWER】標準価格

ここまでの安全装備を標準搭載した、日産・セレナe-POWERですが、その販売価格にについて、気にならない方はいなでしょう。

それでは、セレナe-POWERの税込み販売価格と、カタログ燃費をご覧下さい。

【日産・新型セレナe-POWER】2WD

●セレナe-POWER X:税込み296万8,920円~、26.2㎞/L

●セレナe-POWER XV:税込み312万8,760円~、26.2㎞/L

●セレナe-POWER ハイウェイスター:税込み317万8,440円~、26.2㎞/L

●セレナe-POWER AUTECH:税込み362万4,480円~、燃費記載なし

日産・セレナe-POWERを考えた場合、唯一、不満があるとすれば、雪道に安心な4WD仕様の設定が無いことでしょう。

先を行くノートe-POWERに4WDが登場したのですから、コストが見合えば、セレナe-POWERにも、4WDが登場する可能性は十分にあるでしょう。

でも、2019年10月の消費税10%への増税には、4WDのセレナe-POWERの登場は、今からでは到底無いでしょう。

2WDとは言え、それでも、室内空間を最大限に広くできる構造で、なおかつFR(後輪駆動)よりも雪道に安全な、FF(前輪駆動)を採用しているセレナe-POWERです。

さらに、雪道では滑り易い坂道発進をサポートする、ヒルスタートアシストも全車に標準装備されています。

もともと低燃費と、エンジン車よりも、よりきめ細やかな電気モーター制御を行えるクルマなのですから、充実の安全装備が標準で搭載されて、今後も、ますます売れまくってしまいそうな勢いです!

【日産・新型セレナe-POWER】オプションの安全装備

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/safe.html

セレナe-POWERにはまだまだ安全装備が用意されていて、セレナe-POWER XV/G/ハイウェイスターV/ハイウェイスターGを選択したあなたには、さらなる安全性能を求めたい方向けに、オプションの安全装備が追加で選ぶことが可能です。

では、オプションの安全装備をご覧下さい。

●標識検知機能(進入禁止や、一時停止標識の検知)

●車線逸脱防止支援・警報機能

●車両接近通報機能

●プロパイロット機能

セーフティパックB(オプション価格24万3,000円)に含まれる機能で、高速走行における自動運転をサポートします。

また、ドライバーの駐車をサポートする、日産ならではのアラウンドビューモニターも、セーフティパックBに含まれます。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena/safe.html

さらに、SRSカーテンエアバッグシステムと、サイドエアバッグもこれに含まれますから、より完成された安全なセレナe-POWERへと進化します。

尚、SRSカーテンエアバッグシステムと、サイドエアバッグのみ追加で欲しい方には、セーフティパックA(オプション価格11万3,400円)も用意されています。

セーフティバックを装備したからと言っても、現在ところ、完全な自動運転は存在しませんから、あくまでもドライバー主体の安全運転を心がけましょう。

【日産・新型セレナe-POWER】全車標準の安全性能まとめ

引用:https://www.safety-support-car.go.jp/

正直に言うと、ハイブリッドカーでは王道を行く、トヨタのサポカーワイドS車両に対抗してか、やっと日産のセレナe-POWERにも、待ち望んだ安全装備が標準装備になったと思われる方も多いかも知れません。

それでも諸費用を含めて、300万円を優に超えるハイブリッドカーを購入する消費者の目線で見れば、充実の安全装備が標準に含まれるのは、正直に喜んでよい知らせです。

暑くなり始めたこの夏を過ぎれば、2019年10月の消費税10%への増税はもう目前に迫っています。

消費税8%と10%の差は、数字ではわずか2%ですが、300万円の買い物をすれば、6万円にも上る金額です。

さらに2019年の10月には、自動車税の見直しによって、減税効果も大幅に減少することも見込まれています。

引用:http://www2.nissan.co.jp/SP/SERENA/NEW/

ならばこの機会に、クルマを売りたい日産とトヨタの争いにおいて、お得をゲットしてみてはいかがでしょう。

イカツくなったグリルマスクと、充実の安全装備の日産・セレナe-POWERは、お嫌いでしょうか?

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